建築材としての自然

知的で多用途な原料としての木材

エンジニアード木材製品と革新的なソリューションを構築するための欧州市場リーダー 。

Binder という名は、先端技術および革新と相まって、木材業界において伝統と信頼性を表しています。60年以上前には小さな製材所に過ぎなかった家族経営会社の ibinderholz は、今日では最新技術と生産方法を有する欧州の大手企業としての地位を確立し、市場から一定の評価を得ています。

オーストリアの5拠点(Fügen, Jenbach, St. Georgen, Hallein, Unternberg)、ドイツに5拠点(Kösching, Burgbernheim, Oberrot, Baruth, Wolfegg)、フィンランドの2拠点(Lieksa, Nurmes)の合計12拠点でbinderholzは約2,530人の社員を擁します。一体木材製品の種類はひき材木、プロファイル材、1層と複層接着された一体木材合板、集成木材をはじめ、binderholzプライウッド・ボードBBSまで取り揃えています。生産工程から排出される廃棄木材はバイオマス燃料、エコ電力、多目的板材、再生木材製のパレットけた/パレットに加工されます。全世界に製品を輸出しています。

binderholzは、ゼロ・ウェイストの原則に基づいて持続的かつ効率的に製造し、木材を100%活用しています。

binderholzは、顧客サポート、お客様とのコミュニケーション、市場に合わせた製品のラインナップ、価格設定方針、並びに品質管理において高い評価を得ています。